妊娠中でも雇ってくれる仕事

妊娠中のあなたには今こんな悩みがありませんか? 妊娠中なのに旦那が車を購入した 貯蓄がまったくできない 旦那が稼ぎが少ないくせに大半をゲームやタバコ代に 実家が遠く援助が期待できない 妊娠中だけど離婚するかもしれない 産まれてくる子供のことを考えると心苦しい毎日を過ごしていませんか? それはずばり「お金」の心配があるからですよね?

【子どもを産み育てるためだけに働くなら最適なサボれる営業】警備会社の営業でキツい時期も乗り越えられる



産前産後休暇と育児休暇が欲しかったので、妊娠がわかっても、しばらく働き続けました。


仕事に情熱も思い入れもなかったし、当時コロナが流行り出したばかりの頃だったので、本当は辞めたかったです。

が、無職になって本当にお金が1円も入らなくなるのは不安だったので、惰性で続けました。



コロナ禍で、胎児への不安はありましたが、在宅業務が増えたことは、妊婦には良かったと思います。

営業職なので、外出先で多少サボることも可能だったので、つわりがキツイ時も、なんとか乗り切ることができました。



妊娠を上司に打ち明けてからは、少し配慮して頂くことも増えたので、ますます仕事がやりやすくなりました。

上司に恵まれたことも、続けることができた大きな要因です。




 

警備会社の営業は1人になれる時間がある




私の場合は、やんなきゃ良かった、ということは一つもありません。

周りの方々に支えられて続けることができて、本当に良かったと思っています。

意外となんとかなるものです。





ただ、時間外の業務を本来するべき場面で、頑なに固辞し、やらない姿勢を貫いた時、少し反感を買ったことがあります。

まだ妊娠を公にしていなかったので(安定期に入っていなかったので)、説明できなかったのですが、私としては後悔していませんが、同僚に少し迷惑をかけた節はあります。



のちに、妊娠していたことを伝えてからは、迷惑をかけた同僚にも納得して頂けたと思っています。

妊娠中、立ちっぱなしや、寒い場所にずっといなければいけない仕事もありましたが、結果胎児に問題なかったので、良かったと思います。





 

サボれたり融通がきくなら妊婦には営業職がおすすめ



営業職が本当におすすめです。


というのも、やはり外出できるので、つわり中の、安定期に入る前の公にできない1番辛い時期を乗り越えやすいと思います。


もちろん、サボれない営業もあると思うし、立ちっぱなしが辛いとかもあるかもしれませんが、つわり中は、立っていても座っていても辛いです。


そんな中、一人になれることは、本当にありがたいと思います。

少し好きなものを食べてもバレないはずです。

私は、つわりの頃、アポイントの合間に、アイスを食べることで、しのぐことができました。





逆に、融通が効かない、妊婦に優しくない職場は、職種に関わらずおすすめしません。

子どもはかけがえのないものです。天秤にかけるのであれば、仕事は続けなくてもいいのではないかと思います。







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